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| 名称 | 株式会社 横浜インポートマート |
|---|---|
| 代表取締役社長 | 齋藤 義孝 |
| 所在地 | 〒231−0001 神奈川県横浜市中区新港二丁目2番1号 横浜ワールドポーターズ3階 |
| 連絡先 | TEL:045−222−2099 |
| 設立 | 1995年3月28日 |
| 資本金 | 71億2千9百万円 |
| 経営基本方針 | 横浜市の輸入促進地域(FAZ)指定を契機として、「輸入促進及び対内投資の促進」、「地域経済の活性化」、「市民生活の豊かさの実現」を目標に設立された「横浜ワールドポーターズ」を、さらに、『市民に新しいライフスタイルを提供する国際的な商流拠点』、『みなとみらい地区と関内・山下地区との結節点として回遊性を高め、都市の魅力を高める施設』として位置づけ、施設の運営・管理に取り組んでまいります。 |
| 株主 | 横浜市 神奈川県 中小企業基盤整備機構 イオンリテール株式会社 三菱商事株式会社 株式会社横浜銀行 横浜商工会議所 他27団体・企業(順不同、敬称略) (2011年5月27日現在) |
| 事業の沿革 | 1994年に国は「輸入の促進及び対内投資事業の円滑化に関する臨時措置法」(FAZ法)に基づき、横浜市が策定した「横浜市地域輸入促進計画」(横浜FAZ計画)を承認し、横浜市の港湾周辺地域を輸入促進地域(FAZ)に指定しました。 株式会社横浜インポートマートは、横浜FAZ計画の商流機能を担う中核施設(輸入促進マート)の建設・運営を事業目的として1995年3月に横浜市等の行政機関をはじめ、地元経済界、流通事業者等の参画を得て設立されました。 会社設立後、1997年12月には海外の優れた商品を通して、国内外の事業者や多くの生活者の双方向交流を可能とする新たな商流拠点創造のために、卸・小売・展示・ショールーム等と、これらを支援するビジネスサポート機能並びに集客を担うエンタテイメント機能を合わせ持つ「横浜ワールドポーターズ」の建設に着手すると共に、「横浜ワールドポーターズ」のコンセプトに合致した国内外事業者の誘致に取り組み、1999年9月10日横浜ワールドポーターズを開業致しました。 2006年5月に「輸入の促進及び対内投資事業の円滑化に関する臨時措置法」(FAZ法)は廃止されましたが、当社は引き続き、「輸入及び対内投資の促進」「地域経済の活性化」「市民生活の豊かさの実現」を目指し、施設の管理、運営に取り組んでおり、横浜ワールドポーターズは各種多様なテナント集積と展開、更にはみなとみらい21新港地区という立地環境にも恵まれ、若い世代を中心に毎日多くの来館者で賑わっております。 *輸入促進地域(Foreign Access Zone) |
内部通報制度について(PDF・80KB) |
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地域志向CSRについて(PDF・88KB) |
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倫理・コンプライアンス綱領について(PDF・116KB) |
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横浜型地域貢献企業の認定について(PDF・189KB) |
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役員報酬、人件費の状況について(PDF・17KB) |
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